ゴッドイーター

公式サイト http://www.godeater.jp/

バンダイナムコのPSP新作で、今秋発売予定との事です。
プロモを見る限り、モンハン系のアクションゲームって感じで良いのかな?
主人公のキャラクタークリエイトも豊富みたいで、面白そうです。購入決定!
最近あまり興味のそそる一般ゲーが無かったので地味に嬉しいなあ。
 
 

この店かしや

秋田と仙台にあった売ってるものが全部お菓子の大きなお店で、昔秋田に住んでいた頃小学生の時に何度か行った事があるのですが、どこを向いてもお菓子だらけで子供心に凄くわくわくした記憶があります。
ふと思い出して懐かしくなったのでまた行ってみたいなと思いネットで調べたら、どうやらお店は2年前すでにつぶれてしまったようで…地味にショックです。残念だなあ。
何段にもなったケースにたくさんのガムや、あめなんかがあって、どれを選ぼうかよく迷いました。
駄菓子やで並んだお菓子を選んでる時とちょっと似てるかも。
リアルお菓子の家だった!

もう一度行ってみたかったなぁ(+_+)


懐かしいと言えば、話は変わりまして
自分は小さい頃から何度か引っ越しを繰り返しているので、幼稚園〜小学生の頃にいた土地は懐かしくもなかなかもう一度遊びに行く事が出来ずにもやもやしているのですが、こういう時ずっとそこに暮らしているだとか地元を持っている人が少し羨ましかったりします。
かなりこっぱずかしい事を言うと故郷があるといいますか、何というか…
小さい頃に居た場所で限定すれば自分にも確かにそういった所はあるのですが、結構分散されているので、ここが私の故郷!みたいなのははっきりとは無いんですね。
だから本当に小さい頃からの地元の繋がりなんてのも皆無で、時々ちょっと寂しく思ったり。
もちろん色んな所を転々とするからこその楽しさもありましたが…
例えば酷い田舎で学校に行くのに1時間もかかるような土地から、学校はすぐ隣の歩いて3分な土地に引っ越しをした時がありました 笑
近いと人間ずぼらになるようで、それまでは早朝に起きていたのに朝寝坊がドカンと増えました。
次に行った場所はこの2つの丁度中間ぐらいの距離に学校があったので、ようやく普通?の登下校になったものです。
 
 

気になるゲームメモ

購入予定ゲーム

6/25 ロロナのアトリエ(久し振りのアトリエなのでシステム慣れられるかちょっとドキドキ)
7/11 ドラクエ9(発売日が変わって100件以上予約者に電話連絡をした事は忘れない、絶対にだ)
7/30 ルシアン・ビーズ(キャラがどれも良い意味でおかしくて楽しくも萌えそう)
10月 デス・コネクション(正直絵買いです カヌチで好きになったヨ!)
未定 ノーモア・ヒーローズ2(トラヴィス待ってました)
未定 FF13(新トレーラーでスノウがライトニングをねえさん呼びしていたのが気になります、姉弟…!?)

ちょっと気になる

7/30 サイキン恋シテル?(雰囲気が良いなーと)
8/1 モンハン3(同じ事をもう一度やれるかが…鍵…!)
8/27 ナナシ ノ ゲエム 目(怖いけど気になります)
秋 暗闇の果てで君を待つ(公式サイトのポーズが凄い ネタゲー好きとしては目が離せない)


気づけば大半が乙女ゲームです。
一般ゲーではマグナカルタ2がちょっと気になるんだけど、XBOX360が手元に無いという悲劇
あと新作サモンナイト、第一報からまったく動きが無いですけども無事に出るのか…な?
確か機種がPS2でしたが、段々PS2の市場も寿命を迎えようとしているので発売される頃までに間に合うのか勝手なアレなんですがほんの少し心配です。
やっぱりどうせ出るなら売れる方が良いかなと思って…!
案外別のプラットホームに作り変えている途中だったりして(@@)
いえ勝手な予測ですけども!

あと話は変わって、ブログ的にはさして関係ないのですがまた引っ越す事になりました。
何だか一年置きぐらいに引っ越してるような…気のせいか いや気のせいか
8/1に移動するので、その辺りはネットに繋げずますますこもっていると思います。
でも新しい部屋用に可愛いPCデスクとイスと棚を買ったんだ!なので引っ越し、個人的にちょっと楽しみです。
今まで部屋のダサさが半端なかったので、今度こそ、今度こそスタイリッシュな部屋に出来たらいいな。という夢。今度ベッドカバーとか下にちょっと引く絨毯とか、インテリアを見に行く予定です。
実際買うのは部屋が落ち着いてからだと思いますが(イメージがまだ掴めていなくて、どんな柄を買えば良いのかわからないので)インテリア関係は見ているだけでワクワクです。
本当におしゃれな人はきっとさりげない小物とかからきちんとしてるんだろうなー、とか色々
うーん、センスが欲しい…!
友達を気軽に呼べるようなそんな素敵な部屋にしたいなぁー
今はこうちょっと…かなり身内でないと、少し恥ずかしい感じなので 笑
今の部屋は、どうせまた引っ越しするからとあり合わせのカーテンと絨毯で部屋の雰囲気がえらい事になってます。
もしかしたら前にも言っていたかもしれないけど、中学生の部屋みたいな感じです正直
ある意味ゴイス
ベッドカバーとカーテンが相反する柄物で色も真逆…笑 いや良いんだ!良いんだ!!もうちょっとでおさらばだー
 
 

采配のゆくえ

積んでいた采配のゆくえをクリアしました。
結構難易度的には簡単だったので、お手軽サクサク進めて2日でクリアできました ヤッホイ
感想は…以前も言っていましたが開発スタッフは逆転裁判にわざと似せたんだろうなー、という事と、システムを似せるのは良いとしても、キャラクターの個性の付け方やセリフの雰囲気、ビジュアル的なものまで似せるのはちょっとどうなのかな?というのが正直な感想であります。
どうしても逆転裁判と比べてしまう。
で、そこを考えると個人的な感想ではありますが、ちょっと大本は超せなかったかなあ、という感じがしました。
無双のシステムを真似たバサラの意趣返しなんだろうけど、ジャンルとして形成されつつあるシステムを似せるのと、作風を似せるのとでは大分違うと思うんですよね。
昔カプコンが格ゲーを初めて作った時、それと似たようなシステム(技がコマンドで出せる、要は格ゲーのシステムそのもの)のゲームを他の会社が作ってカプコンが訴えた事がありましたが、結果的に裁判は負けたような記憶があります。
格ゲーが溢れ返ってる今から見れば、確かにシステムが似ていると言ってもそれは一つのジャンルなんだから真似も何も…って感じだと思うのですが、これバサラと無双にも当てはまるんじゃないかなと思うのですよね。だからカプコンも以前の経験を元に、堂々とバサラを作ったのかなと。
なので采配のゆくえも、システム自体を真似るのは良いと思います。ただ作風を真似るのはどうなのかなと…特にセリフのセンス。まんますぎてむしろこっちがあわあわしたヨ! 笑
しかもそれが逆裁よりもちょっと、劣っている感じがするの…が…うおお いえあのこれは本当個人的な感想なのですが…
とにかくキャラクターの個性付けなんかは凄く良かったので、尚更もったいないなあと思いました。
もっと独自のセンスで描いたシナリオが見てみたかったかも。

で、散々言っておいてなんですが、ゲーム自体は楽しくプレイできました。
がっつりやり込むようなタイプのゲームではないと思ったので、空いた時間にお手軽に楽しむのに良いかもしれません。サクサクテンポよく進められて快適でした。

あとオタ的見解からいくと藤堂高虎が非常に萌えです。
孤独に耐える男はもれなく男前に見えるのである まる
 
 

向日葵の咲かない夏 ネタバレ感想

以下

続きを読む »